【お役立ち情報】正しい脚やせの為にむくみを改善

例えば部分痩せを求めている人は多いですが、それも自分自身の努力で実現させることは正直難しいものです。
やはりエステで導入されている最新マシーンのご利用がオススメであり、部分痩せを実現出来るのです。 脚のむくみが出来てしまっている時には、血流やリンパの流れが悪化してしまい、その結果余分な脂肪や老廃物がぎっしりと溜まってしまってしまっている状態なのです。
また、女性ホルモンも大きく関係していることがあり、水分が溜まりやすい状態となっていることもあるのです。

 

セルライトがむくみを長期間放っておいてしまうことで出てきてしまい、凹凸が表面に現れてしまうこともあります。
脚やせがセルライトが出来てしまうとさらに難しくなるので注意をしましょう。足のむくみというのは、脚やせを求めている人、また今現在している人に共通している悩みとなります。
マッサージを実施することで「そういえば、私はむくみやすい体質かも」と思った人は、足やせ効果を期待できます。



【お役立ち情報】正しい脚やせの為にむくみを改善ブログ:171122

小さい頃からみそ汁が大好きなムスコは、
目を離すと鍋を空っぽにしてしまう勢いで、すすっている…

そんなムスコが
中学生になってすぐのことだった。

家庭科の授業で、
「6時食べて来たものを全て書き出しましょう」と言われ、
ムスコはその日の6時食のメニューを書いて提出した。

みそ汁(しいたけ・玉ねぎ・じゃが芋・なす・かぼちゃ・豆腐・ねぎ)
ご飯・塩サバ・大根おろし・ウインナー・目玉焼き
レタスとトマトの野菜サラダ・納豆・味付のり・たくあん・梅干し

すると、ムスコの書いたものが前に貼り出され、
「これは最高の6時ごはんです」と、先生がおっしゃって、
栄養バランスの授業の材料になったそうだ。

それまで、
みんな同じ6時ごはんを食べていると思っていたムスコは、
かなり驚いたらしく、
帰宅するなりぼくにハイテンションで話してくれた。

今でこそ当たり前のように6時ごはんを作っているぼくだが、
結婚前は6時ごはんを食べる習慣すらなかった。

今から二十年前、
結婚生活が始まった6時のこと…

「6時ごはんができたよ。早く起きて食べなさい」という
夫の声に飛び起き、食卓を見てパッチリ目が覚めた。

ほかほかご飯に大根のみそ汁、卵焼きにソーセージ、
焼き魚に大根おろし、納豆、漬けもの、味付のり、しそ色の梅干し。

それまで旅館でしか見たことがなかった6時ごはんが
ずらりと並んでいたのだ。

おいしくておいしくて
ご飯を二膳も食べてしまったぼくに
夫が言った。

「ぼくは肉体労働をしているから、6時ごはんが一番大切なんだ。
明日からよろしくな」

その次の日から、
ぼくの6時ごはん作りが始まったのだった。


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