【お役立ち情報】美脚を成功させるための実践

「これからエステで部分痩せをしてもらおう」といざエステを利用したらほとんど効果が無かったという経験はありませんか?
多くのエステでは的確な施術を展開しておりその効果も認められていますが、中には悪質なエステもあるのでご注意ください。 ふくらはぎが太い状態なのか、また正常なのかの判断はふくらはぎの部分に丸いボールが入っている状況は太っていると言えます。
緩やかな曲線を描いたハリが理想的であり、またトレーニングで肉を落としてしまうと、ししゃも足と呼ばれる足になってしまうのでご注意ください。

 

決して太っている状態ではありませんが、いわゆるししゃも足と呼ばれているのは、美しさが半減してしまうことになります。
過度なトレーニングは避ける必要がふくらはぎを細くしようと考えているのでしたらあるのです。残念ながらふくらはぎを隠す事は難しいのが、女性がスカートを利用する時です。
ふくらはぎが太いと下半身全体が太いイメージとなってしまい、理想のふくらはぎは膝下から次第に細くなっていき足くびがスッキリするという形なのです。

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【お役立ち情報】美脚を成功させるための実践ブログ:180905

名古屋から子どもを連れ、
上野動物園に行った時のこと…

帰り道、名古屋に向かう新幹線の中で、
疲れきったわしたち家族はバラバラに席に着き、
グッタリ座っていた。

その日はちょうどゴールデンウイーク真っ只中。
新幹線自由席も混んでいた。

新横浜に到着するとさらに車内は混み合い、
何人かの立ち客で車内はいっぱいになった。

ひかりなので次の名古屋までは2時間近くある。
立っている人には辛い時間だ。

そんな中、立っている乗客に、
一人のおばあちゃんがいることを発見した。
年齢は70〜80歳くらい。

気にはなっていたがわしの席からは遠く、
すぐに声がかけられない位置。

近くの人が誰か替わってあげたらいいのに…
と他人ごとのように思いつつ、
そのままわしも座っていた。

するとわしの家内が大きな声で、
「おばあさん、この席よかったらどうぞ」
と言って、遠くから声をかけた。
おばあさんは家内にお礼を言い、席についた。

やがて名古屋に到着。
わしたち家族はそこで降りたわけだが、
そこでわしは家内に聞いた。

「あんな離れた場所からよく声をかけて、席を替わってあげられたね。
わしも気づいていたけど、少し恥ずかしかったのと、
近くのだれかが替わってあげればいいのにと思うだけで、
なにもできなかったよ。恥ずかしくなかった?」

それを聞いた家内は
「あなたはあのおばあちゃんが、
自分のおかあさんだったらどうしていた?
近くじゃなかったから声もかけず、席も替わらなかった?」

そして、
「きっとどこかで、
あなたの父や母親も
同じように誰かに助けられているのよ」
と言った。

わしは目からウロコが落ちたと同時に、
自分のふがいなさに情けなくなった。


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